管理人「コスモユーキ」の自己紹介

はじめまして、サイト管理人の「コスモユーキ」っす。

『出会い系サイト攻略の神』と名乗ってるけど、実は3年前まで女性経験は妻一人だけというww

このページではそんな俺の自己紹介をしていくっす。

名前:コスモユーキ(イデオン好きw)
年齢:40代
体型:身長169cm、体重66kg
仕事:バイク部品の設計
居住:埼玉県
家族:嫁1、娘1
趣味:麻雀、ドライブ、オナニー、出会い系w

超非モテだった学生時代

学生時代、マジで彼女いたこと無かったっす(涙

高校時代

商業系の高校に進学したんだけど、入学後に「男女別クラス」なのが判明。
しかも校舎の建物が別ww

男子校と変わらない状況で3年間過ごした。それでもクラスの中のモテ組の奴らは女子クラスと行き来したり、仲良くなったりしてた。

非モテ組だった俺は女子との会話すらできずに3年間、ヤローとしか喋れず、ゲームばかりやっていた。

専門学校時代

高校と同じく商業系の専門学校へ進学、男女比はほぼ半々で隣の席に女子が座るというナイスなシチュエーション。

しかし非モテ継続中の俺は特に会話もできず、挨拶すらキョドってしまう状態。
入学直後から非モテ組入が確定してしまった。

卒業までの2年間、女子との会話は殆ど無く、ひたすらゲーセンで格闘ゲームをやってた。

社会人時代

就職氷河期の就職戦線を勝ち抜いた俺はほんの少しだけ他人(女)の目を見て話すことができるようになってた。

入社当時はまだ二十歳だったので先輩女子社員から「若い~!」とからかわれたり、一緒にランチを食べたりしていた。

この頃クルマの興味を持ち始め、貯金して自分のクルマを買おう、そして女の子とドライブをしてみたい!するんだったらするんだい!! と妙な決意をしていた。

メルトモ募集~すべての始まり~

当時の俺は23歳、念願の愛車である日産のシルビアを手に入れてたのだが、バリバリの童貞である。

当時はインターネットが普及し始めの時期で、夜11時以降のテレホーダイタイムになったらエロいページばかり検索して見ていた。

彼女欲しい欲しい病に掛かっていた俺はインターネットを使って女友達を作ろうとしていた。
当時は今のような出会い系サイトと呼ばれるモノはまだ無くて「メルトモ募集」みたいなサイトで片っ端から女の子にメールを送ってた。

何十通送ったか数え切れなくなった頃、ようやくマトモな返事が来た。
19歳の女子大生で、カメラが好きとのことなので適当に話を合わせてメールのやりとりを続けた。

祝!ついにその日が来た

カメラ好きの女子大生としばらくメールのやりとりを続けたある日、「カメラを買いたいので一緒に行ってくれないか」と連絡があった。

それまでメールだけのやりとりだったんだけど、この日を堺に電話で話すようになった。
他愛の無い話だったが、毎晩遅くまで盛り上がった。

「カメラ、一緒に買いに行こう」ついにその日が来た。

某所で待ち合わせた女子大生は「顔は地味めだけど巨乳」という非モテ童貞の俺にはどう扱ってよいのか解らない物件だったw

人生初の彼女

若い男女が一緒にいて毎日やりとりをしたら恋愛感情が生まれるのは必然じゃないかと思う。

非モテな俺もこの女子大生と付き合いたい!と思うようになり勇気を出して言ってみた。

「俺と付き合ってくれない?」

彼女の答えは「別にいいよ」だった。

やった!童貞の俺についに彼女ができた!俺は歓喜した。

ちなみに付き合い始めてから初めてのSEXまで半年以上要したw

それから10年、紆余曲折ありながらも俺は彼女と結婚することになった。

非モテ童貞のまま23歳まで過ぎてしまっても人生なんとかなるモンだなと思った。

結婚後はセックスレス

飽きていた。

そう、俺は嫁とのセックスに飽きていたのである。

結婚してすぐに娘が生まれ、その後は子供中心の生活でセックスする気がなくなった。

嫁とは5年以上セックスしていなくて、オナニーだけの毎日にウンザリしていた。

あの頃を思い出せ!

嫁とセックスしないなら、風俗行けば良いじゃんとお思いでしょうが、俺は風俗嫌いなのだ。

やっぱ男女には雰囲気ってものが必要だと思うので、ボーイに受付してもらって、個室でプレイ、金払っておしまいってのは性に合わない。

若い頃と同じように夜な夜なインターネットでエロい事を検索していると「出会い系サイト」というものを知った。

しかも女子大生から人妻までエロいことしたい女がたくさんいるじゃねえかと、これは俺もやるしかねえと決意した。

出会い系サイトに挑戦

昔と違ってパソコンだけじゃなくてスマホでも出会い系サイトが使える。

通勤の電車、仕事中、休憩中、家族が寝てからの全ての時間を出会い系サイトの攻略に充てた。

料金は掛かるものの、女とメッセージのやりとりができるようになり、さらにLINEの交換まで行ける女もいた。

ここで俺は気づく。

「LINEは家族ともやりとりしてるし、バレたらやべーな」と。

そこで俺は出会い系サイトでのやりとり専用のスマホを購入。
もちろん費用節約のため、LINEモバイルにした。

これなら格安で使えるし、やりとりがバレる心配も無い。

ついに妻以外の女性と・・

出会い系サイトは登録するだけなら無料で、ポイントを購入することで女とメッセージのやり取りができる。

LINEの交換までこぎつければあとはコッチのものだ。

出会い系サイトを通さずにリアルタイムできるので一気にチャンスが広がる。

妻に内緒で他の女とやりとりする時の緊張感とドキドキ感は忘れられない。

ついにその時が来た。
援助ではなく、本当に出会ってセックスしたいだけの女に出会えた。

金銭のやりとりも無い。(居酒屋とホテル代は出したけど)

27歳で美容院のアシスタントをしている女だった。
俺は年齢より若く見られるとはいえ、40歳だ。

13歳も年下の女を抱けるなんて思ってもいなかった、正直めちゃくちゃ興奮した。

話を聞くと美容師は相当ハードな職業らしく、仕事のストレスが凄いらしい。

その解消のために「知らない人にめちゃくちゃされたい」という欲求が爆発したんだと。

その時の俺は5年以上セックスレスw
久しぶりすぎて童貞の中学生のような性欲をおもいっきり彼女にぶつけてやった。

40歳の俺が3時間で3回射精した。
俺の中で何かが変わった日となった。

もう戻れないくらい出会い系サイトにハマる

こうして人生で2人目の女性と関係を持った俺は、自由に使える時間と金は全て出会い系サイトにつぎ込んだ。

まぁサラリーマンの小遣いなのでたかが知れてるのだが。

今では「出会い系サイトで女と出会って即セックス」が趣味になってる。
非モテ童貞だったし、女は妻しか知らなかった俺でも、頑張ればたくさんの女とセックスできた。

このサイトでは俺が実際に使ってる出会い系サイトの攻略法、実際に合うまでのテクニック、出会ったその日にホテルに誘う方法やちゃんとした恋愛のテクニックを書いていこうと思う。

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